緊急事態宣言発令後の外出がままならない状況下にあるユーザーに対応した、様々なサービスをビジョナリーホールディングスが実施中

メガネスーパーなどの眼鏡専門店を展開している株式会社ビジョナリーホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:星﨑尚彦)は、本日政府が発令した緊急事態宣言に伴い、新たな対応策を策定し、グループ全社で即時実施しています。

同社ではメガネ・コンタクトレンズ・補聴器は生活必需品であるという考えに基づき、一部の店舗の営業時間変更・休業を除き、緊急事態宣言期間でも日本全国で安全確保を最優先とした上で店舗運営を継続しています。

一方で、外出に不安のあるユーザーを含め、店舗への来店が困難な人達を対象に、以下のサービスをグループ全社で提供していくことで、外出が困難な状況下においてもメガネ・コンタクトレンズ・補聴器に関するお客のニーズやお悩みに対応しています。

なお、出張や送迎サービスにおいてはスタッフのマスク着用や機材消毒を徹底するほか、お客にもマスク着用をお願いし、体温が37. 5度以上の人、体調のすぐれない人の利用を断ることで、顧客・従業員の安全確保を前提とした上でサービスを提供しています。

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